はじめての外国版楽譜

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飯能市山手町で

ピアノ・バイオリン教室
Allemande(あるまんど)ミュージック

を 主宰しております

頓所 裕子 です。
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外国版の楽譜

10月のお勉強会で
インヴェンションデビューをした
小学生の生徒さんたち。

デビュー曲はコピー譜を 渡して
テーマにシールを貼ったり
色を付けたり、
バッハをかみ砕いて
丁寧に楽譜の読み方、
練習の仕方を
伝えていきます。

そして、いよいよ 本を購入。

はじめての外国版

たいてい、
バッハは ヘンレ版を選びますが
生徒さんによっては
ウィーンの原典版の時もあります。

この子にはこっちの方が良いと
私が判断しています。

バッハのインベンション・シンフォニアは
この先
何十年も弾いてもらいたい楽譜です。

私もいまだに練習しています。
ハノンよりテクニックの練習になるので。

ですから、
生徒さんたち保護者の方々に
説明をして、大切にしてもらいます。

この小学3年生の生徒さんは
次の週 カバーをつけてもらって
うきうきと持ってきました。

はじめての 外版楽譜に
テンション上がっている 生徒さんたち。

バッハが好き~っという
生徒さんたちを 育てています。