楽譜を読み解く力を持ってほしい

飯能市山手町ピアノバイオリン教室
Allemandeミュージックを主宰しています
頓所裕子です。

楽譜にはいろいろな
情報がいっぱい

ト音記号や
ヘ音記号や
5本の線、間

そして、
指の番号
速度記号
強弱記号
表現記号

作曲家が残した楽譜を
きちんと読み解く
それが効率的に
練習する近道かも

いつか生徒さんが
レッスン室から独り立ちしたとき
自分の力で楽譜を読み解ける

それは
一生の宝のスキルになります。

作曲家によって違う
楽譜の解釈や弾き方、
例えば

同じプラルトリラーでも
バッハの時とショパンの時では弾き方が違います。

これは独学では
なかなか難しいと思います。

一生の間に、
いろいろな曲を弾きたいと
思ったら
まず、レッスンに行きましょう。

幼稚園生から
小学生、中学生、高校生そして大人の方まで

お手伝いいたします。


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